研究費補助機関データベース管理システム

機関情報の詳細

機関ID 00000256
年度 平成30年度
法人格 公益財団法人
機関名称 公益財団法人ヤクルト・バイオサイエンス研究財団
機関名読み こうえきざいだんほうじんやくると・ばいおさいえんすけんきゅうざいだん
機関英名 Yakult-Bioscience Foundation
郵便番号 104-0061
住所 東京都中央区銀座7丁目16番21号
TEL 03-3524-8997
FAX 03-3248-8994
趣旨・経緯等 <事業概要>
・腸内フローラを主体としたバイオサイエンスに関する調査研究および助成
・腸内フローラを主体としたバイオサイエンスに関する国際交流の推進および助成
・腸内フローラを主体としたバイオサイエンスに関する普及・啓発事業の実施
・その他目的を達成するために必要な事業
URL http://www.yakult-bioscience.or.jp/
E-MAIL zaidan@yakult-bioscience.or.jp
役員 理事長 :澤田 治司
常務理事 :石川 文保
理事 :伊藤 喜久治
理事 :大草 敏史
理事 :尾崎 博
理事 :金澤 曉太郎
理事 :神谷 茂
理事 :行天 良雄
監事 :東 聖高
監事 :亀山 博司
事務局責任者


助成金情報

助成金名称 2018年度(第28回)一般研究助成
対象内容 腸内フローラに関連する萌芽的研究
対象研究者 ①国内の大学、研究機関に所属する研究者(大学院生、学生を除く)とします。
②年齢制限はありません。
③国内で行う研究とします。
④申請者の所属機関長(理事長、学長、学部長、研究科長、研究所長、病院長等)の 承諾を必要とします。
⑤当財団から2016年度、2017年度に一般研究または特別研究の助成を受けた 研究者は応募の対象外とします。
⑥同一年度で、一般研究と特別研究の重複応募は不可とします。
⑦同一の研究について他の財団の助成金等を受けていないことを原則とします。
⑧当財団現選考委員と同一の研究室に所属する研究者、現選考委員と共同研究を行う 研究者は応募の対象外とします
募集時期 2018年7月1日から2018年9月30日まで。(当日消印有効)
助成件数 15件程度
助成金額 1件100万円
助成期間 1年間(2019年4月1日から2020年3月31日)

助成金名称 2018年度(第24回)特別研究助成
対象内容 腸内フローラに関連する研究
対象研究者 ①国内の大学、研究機関に所属する研究者(大学院生、学生を除く)とします。
②年齢制限はありません。
③国内で行う研究とします。
④申請者の所属機関長(理事長、学長、学部長、研究科長、研究所長、病院長等)の承 諾が必要です。
⑤当財団から2016年度、2017年度に一般研究の助成を受けた研究者も応募可能 です。
⑥同一年度で、一般研究と特別研究の重複応募は不可とします。
⑦同一の研究について他の財団の助成金等を受けていないことを原則とします。
⑧当財団現選考委員と同一の研究室に所属する研究者、現選考委員と共同研究を行う研 究者は応募の対象外とします。 ⑨2017年度の助成者で2年目の助成継続を希望する場合は、募集期間内に、「特別
研究継続申請書」および「特別研究計画書」(共に当財団ホームページに掲載)を提 出すること。3年目の助成継続を希望する場合も同様とします。
募集時期 2018年7月1日から2018年8月31日まで。(当日消印有効)
助成件数 5件程度(新規、継続を含む)
助成金額 1件500万円以内/年
助成期間 毎年審査の結果、条件を満たした場合3年間継続します。
(2019年4月1日から2022年3月31日)

助成金名称 平成30年度 国際交流助成
対象内容 平成30(2018)年12月1日から平成31(2019)年11月末日までに開催される学会・シン
ポジウム等において、腸内フローラを主体としたバイオサイエンスの分野に係る国際交流を行 う研究者を対象とします。

(1)研究者海外派遣助成:海外で開催される学会等において自己の研究成果を発表する国内在住の研究者(大学院生、学生を除く)
(2)海外研究者招聘助成:国内で開催する学会等において招待講演を行う外国人研究者を 招聘する学会等の開催責任者
対象研究者 (1)研究者海外派遣助成、海外研究者招聘助成ともに、当財団から平成28年度または平成 29年度に助成(研究助成は除く)を受けた研究者・団体・学会は対象外とします。
(2)同一学会等で他の財団から類似の助成金を受けていないことを原則とします。
募集時期 派遣助成、招聘助成ともに、平成30年4月1日から平成30年10月31日までの7ヶ月 間とします。(当日消印有効)
助成件数
助成金額 総額100万円以内、地域別に1件当たりの助成額を決定します。(下記参照) なお、選考状況により変動する場合もあります。 南米・アフリカ35万円
欧州・中東・北米(東部)・中米カリブ30万円
北米(西部)・オセアニア25万円
中央アジア・南西アジア・インド・ハワイ20万円
東南アジア・モンゴル・ロシア極東15万円
中国・韓国・台湾・グァム・サイパン10万円
助成期間

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