UMIN試験ID | UMIN000057029 |
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受付番号 | R000065185 |
科学的試験名 | 有症候性徐脈新規治療薬の開発における投与対象患者の至適評価項目の検討 |
一般公開日(本登録希望日) | 2025/04/01 |
最終更新日 | 2025/04/02 16:23:25 |
日本語
有症候性徐脈新規治療薬の開発における投与対象患者の至適評価項目の検討
英語
Examination of optimal patient endpoints in developing new therapeutic drugs for symptomatic bradycardia.
日本語
有症候性徐脈新規治療薬の開発における投与対象患者の至適評価項目の検討
英語
EXPAND-Study
日本語
有症候性徐脈新規治療薬の開発における投与対象患者の至適評価項目の検討
英語
Examination of optimal patient endpoints in developing new therapeutic drugs for symptomatic bradycardia.
日本語
有症候性徐脈新規治療薬の開発における投与対象患者の至適評価項目の検討
英語
EXPAND-Study
日本/Japan |
日本語
有症候性徐脈性不整脈
英語
bradyarrhythmia
循環器内科学/Cardiology |
悪性腫瘍以外/Others
いいえ/NO
日本語
心不全に対してエビデンスの確立された複数のQOL評価指標を用い、有症候性徐脈性不整脈に対して新規ペースメーカー植え込み治療前後のQOLを評価する。
英語
To evaluate quality of life before and after novel pacemaker implantation treatment for symptomatic bradyarrhythmia using multiple quality of life assessment indices with established evidence for heart failure.
その他/Others
日本語
有症候性徐脈性不整脈の多彩な症状と年齢や疾患など患者背景の多様性と各種QOL指標のばらつきを抽出し、有症候性徐脈性不整脈に対する将来実施予定の治験対象者を想定した集団における至適QOL評価指標を創出につなげる。
英語
The various symptoms of symptomatic bradyarrhythmia, the diversity of patient backgrounds such as age and disease, and the variability of various QOL indices will be extracted, leading to the creation of optimal QOL evaluation indices for a population of patients who are expected to be included in future clinical trials for symptomatic bradyarrhythmias.
日本語
ペースメーカー植え込み術前後で各種QOL指標の変化
英語
Changes in various quality of life indices before and after pacemaker implantation.
日本語
英語
観察/Observational
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英語
18 | 歳/years-old | 以上/<= |
80 | 歳/years-old | 未満/> |
男女両方/Male and Female
日本語
1)本人の自由意思による文書同意が得られた患者
2)同意取得時に年齢18歳以上80歳未満であること
3)同意取得時にて、「2022年改訂版 不整脈の診断とリスク評価に関するガイドライン」の診断基準により、徐脈性不整脈(洞不全症候群、房室ブロック、徐脈性心房細動)と診断された患者
4)新規ペースメーカー植え込み治療予定の患者
英語
A
日本語
1)以下の疾患に罹患している、もしくは既往がある患者。
① 中等度以上の大動脈弁、僧帽弁弁膜症
② 無病期間が5年未満の悪性腫瘍を有する
2)植え込み型除細動器を使用中の患者。
3)スクリーニング検査の前3ヵ月以内にカテーテルアブレーションが施行された患者
4)全身性の治療を必要とする活動性の感染症を有する患者
5)スクリーニング時に肝機能及び腎機能が以下の基準値を超えている患者。
① AST:施設基準値上限の3倍をこえる
② ALT:施設基準値上限の3倍をこえる
③ 総ビリルビン:施設基準値上限の2倍をこえる
④ 血清クレアチニン:施設基準値上限の2倍をこえる、または、eGFR30mL/min/1.73m2未満
6)本研究参加前1ヶ月以内に他の治験に参加し、治験薬を投与された場合、もしくは本研究と同時に他の治験に参加する場合
7)妊娠中(スクリーニング時の妊娠検査が陽性の患者を含む)、授乳中、または研究参加期間中に妊娠を希望する女性。なお、女性の場合、β-HCG検査を実施し、妊娠の有無を確認する。
8)研究実施計画書遵守上、問題となる精神疾患を有する場合。
9)その他、研究責任者または研究分担者が不適切と判断した場合。
英語
A
80
日本語
名 | 仁裕 |
ミドルネーム | |
姓 | 朝野 |
英語
名 | Yoshihiro |
ミドルネーム | |
姓 | Asano |
日本語
国立循環器病研究センター
英語
National Cerebral and Cardiovascular Center
日本語
ゲノム医療支援部
英語
Genome Medicine Support Department
564-8565
日本語
大阪府吹田市岸部新町6番1号
英語
6-1 Kishibe Shinmachi, Suita City, Osaka, Japan
06-6170-1070
asano.yoshihiro@ncvc.go.jp
日本語
名 | 仁裕 |
ミドルネーム | |
姓 | 朝野 |
英語
名 | Yoshihiro |
ミドルネーム | |
姓 | Asano |
日本語
国立循環器病研究センター
英語
National Cerebral and Cardiovascular Center
日本語
ゲノム医療支援部
英語
Genome Medicine Support Department
564-8565
日本語
大阪府吹田市岸部新町6番1号
英語
6-1 Kishibe Shinmachi, Suita City, Osaka, Japan
06-6170-1070
asano.yoshihiro@ncvc.go.jp
日本語
国立研究開発法人国立循環器病研究センター
英語
National Cerebral and Cardiovascular Center Hospital
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英語
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国立研究開発法人日本医療研究開発機構
英語
Japan Agent for Medical Research and Development
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日本の官庁/Japanese Governmental office
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英語
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英語
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大阪大学医学部附属病院倫理申請委員会
英語
Osaka University Hospital Ethics Application Committee
日本語
大阪府吹田市山田丘2番2号
英語
2-2 Yamadaoka, Suita City, Osaka, Japan
06-6210-8296
rinri@hp-crc.med.osaka-u.ac.jp
いいえ/NO
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英語
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英語
2025 | 年 | 04 | 月 | 01 | 日 |
未公表/Unpublished
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英語
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英語
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英語
開始前/Preinitiation
2024 | 年 | 12 | 月 | 05 | 日 |
2025 | 年 | 05 | 月 | 01 | 日 |
2026 | 年 | 03 | 月 | 31 | 日 |
日本語
なし
英語
NONE
2025 | 年 | 02 | 月 | 14 | 日 |
2025 | 年 | 04 | 月 | 02 | 日 |
日本語
https://center6.umin.ac.jp/cgi-open-bin/ctr/ctr_view.cgi?recptno=R000065185
英語
https://center6.umin.ac.jp/cgi-open-bin/ctr_e/ctr_view.cgi?recptno=R000065185