UMIN試験ID | UMIN000051773 |
---|---|
受付番号 | R000058877 |
科学的試験名 | 脳血管障害発症後における3Dプリント技術を用いた患者・作業療法士間協働支援機器製作プログラムの効果 |
一般公開日(本登録希望日) | 2023/10/01 |
最終更新日 | 2025/08/02 11:40:44 |
日本語
脳血管障害発症後における3Dプリント技術を用いた患者・作業療法士間協働支援機器製作プログラムの効果
英語
The effects of a collaborative program making assistive devices using 3D printing technology between patient and occupational therapist after stroke
日本語
3Dプリント技術を用いた協働支援機器製作プログラムの効果
英語
The effects of a collaborative program making assistive devices using 3D printing technology
日本語
脳血管障害発症後における3Dプリント技術を用いた患者・作業療法士間協働支援機器製作プログラムの効果
英語
The effects of a collaborative program making assistive devices using 3D printing technology between patient and occupational therapist after stroke
日本語
3Dプリント技術を用いた協働支援機器製作プログラムの効果
英語
The effects of a collaborative program making assistive devices using 3D printing technology
日本/Japan |
日本語
脳血管障害
英語
Stroke
神経内科学/Neurology | リハビリテーション医学/Rehabilitation medicine |
悪性腫瘍以外/Others
いいえ/NO
日本語
3Dプリント技術を用いた脳血管障害後の意欲低下、うつ症状の改善における新しい介入戦略の有用性を明らかにすることである。
英語
The purpose is to clarify the usefulness of a new intervention strategy in improving motivation and depressive symptoms after stroke using 3D printing technology
有効性/Efficacy
日本語
英語
日本語
やる気スコア
英語
Apacy scale
日本語
Patient Health Questionnaire-9日本語版
英語
The Japanese version of the Patient Health Questionnaire-9
介入/Interventional
単群/Single arm
非ランダム化/Non-randomized
オープン/Open -no one is blinded
ヒストリカル/Historical
1
治療・ケア/Treatment
その他/Other |
日本語
3Dプリント技術を用いた患者-作業療法士間協働支援機器製作プログラム
英語
Collaborative program making assistive devices using 3D printing technology
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
18 | 歳/years-old | 以上/<= |
適用なし/Not applicable |
男女両方/Male and Female
日本語
脳血管障害の診断を受け、リハビリテーションを処方された18歳以上の成人
英語
Adults over the age of 18 with a diagnosis of stroke and prescribed rehabilitation
日本語
1)過去に脳卒中の既往がある患者、2)入院前のADLが自立していない患者、3)評価が実施できない患者、3)同意が得られない患者。
英語
1)Patients who have a history of stroke in the past, 2) Patients who are not independent in prehospital ADL, 3) Patients who cannot perform evaluation, 4) patients who cannot obtain informed consent.
20
日本語
名 | 健 |
ミドルネーム | |
姓 | 近藤 |
英語
名 | Ken |
ミドルネーム | |
姓 | Kondo |
日本語
群馬パース大学
英語
Gunma Paz university
日本語
リハビリテーション学部 作業療法学科
英語
Department of Occupational Therapy Faculty of Rehabilitation
3700006
日本語
群馬県高崎市問屋町1-7-1
英語
1-7-1,tonya,Takasaki, Gunma
0273653366
kenkondoot@gmail.com
日本語
名 | 健 |
ミドルネーム | |
姓 | 近藤 |
英語
名 | Ken |
ミドルネーム | |
姓 | Kondo |
日本語
群馬パース大学
英語
Gunma Paz University
日本語
リハビリテーション学部 作業療法学科
英語
Department of Occupational Therapy Faculty of Rehabilitation
3700006
日本語
1-7-1,tonya,Takasaki, Gunma
英語
1-7-1,tonya,Takasaki, Gunma
09084650155
kenkondoot@gmail.com
日本語
群馬パース大学
英語
Gunma Paz University
日本語
日本語
日本語
英語
日本語
群馬パース大学
英語
Gunma Paz university
日本語
日本語
その他/Other
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
群馬パース大学
英語
Gunma Paz University
日本語
高崎市問屋町1-7-1
英語
Takasaki city, tonya 1-7-1
0273653366
kenkondoot@gmail.com
いいえ/NO
日本語
英語
日本語
英語
2023 | 年 | 10 | 月 | 01 | 日 |
未公表/Unpublished
46
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
日本語
英語
試験終了/Completed
2023 | 年 | 07 | 月 | 01 | 日 |
2023 | 年 | 07 | 月 | 27 | 日 |
2023 | 年 | 10 | 月 | 01 | 日 |
2024 | 年 | 09 | 月 | 30 | 日 |
日本語
英語
2023 | 年 | 08 | 月 | 01 | 日 |
2025 | 年 | 08 | 月 | 02 | 日 |
日本語
https://center6.umin.ac.jp/cgi-open-bin/ctr/ctr_view.cgi?recptno=R000058877
英語
https://center6.umin.ac.jp/cgi-open-bin/ctr_e/ctr_view.cgi?recptno=R000058877